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平成30年度事業計画

1 総会
定期総会 平成30年 7月 5日(木)〜 6日(金) (東京都)
2 理事会 年3回
第1回 平成30年 7月 6日(金) (東京都)
第2回 平成30年10月23日(火) (福島県)
第3回 平成31年 2月 日(土) (東京都)
3 常任理事会 年4回
第1回 平成30年 4月21日(土) (東京都)
第2回 平成30年 6月 9日(土) (東京都)
第3回 平成30年 9月29日(土) (東京都)
第4回 平成31年 1月 日(土) (東京都)
4 全国精神保健福祉センター長会会議
平成30年10月23日(火) (福島県)
5 全国精神保健福祉センター研究協議会
平成30年10月23日(火)〜24日(水) (福島県)
6 全国精神医療審査会長会・精神保健福祉センター所長会議(厚労省主催)
平成31年 2月 日(金) (東京都)
7 大都市部会 年2回
第1回 平成30年 7月 5日(木) (東京都)
第2回 平成31年 2月 日(金) (東京都)
8 調査研究と学会発表等
平成30年度調査研究
(1) 平成30年度地域保健総合推進事業 「保健所、精神保健福祉センターの連携による、ひきこもりの精神保健相談・支援の実践研修と、中高年齢層のひきこもり支援に関する調査」 辻本哲士、原田豊、福島昇、平賀正司、熊谷直樹、井上悟、田中治、白川教人、二宮貴至、太田順一郎、畑哲信、増茂尚志、小野善郎、野口正行、土山幸之助、鎌田隼輔、林みづ穂、宍倉久里江、小泉典章、小原圭司、竹之内直人、山ア正雄、本田洋子、宮川治、大舘実穂
(2) 厚生科研(障害者政策総合研究事業)災害派遣精神医療チーム(DPAT)の機能強化に関する研究. 辻本哲士
(3) 厚労科研(精神科医医療提供体制の機能強化を推進する政策研究)分担研究「新しい精神保健指定医研修・審査のあり方に関する研究」二宮貴至、辻本哲士
(4) 厚生労働行政推進調査事業費補助金[ 障害者政策総合研究事業(精神障害分野)]
「精神障害者の地域生活支援を推進する政策研究」  分担研究「措置入院患者の退院後における地域包括支援のあり方に関する研究」 辻本哲士.
(5) 平成30年度厚生労働行政推進調査事業費補助金「精神科医療提供体制の機能強化を推進する政策研究」分担研究「医療計画のモニタリングに資する指標の検討」(研究分担者 竹島正)笹井康典、竹之内直人、山田正夫、白川教人、宍倉久里江、辻本哲士.
(6) 厚労科研「精神障害者の地域生活支援を推進する政策研究」
分担研究「自治体による効果的な精神保健医療福祉体制構築に関する研究」(分担研究者 野口正行)研究協力者 熊谷直樹.
(7) 厚労科研「重度かつ慢性の精神障害者に対する包括的支援に関する政策研究:チームによる地域ケア体制研究」 研究分担者:野口正行.
(8) 厚労科研:刑の一部執行猶予制度下における薬物依存者の地域支援に関する政策研究. 分担研究「保護観察の対象となった薬物依存症者のコホート調査システムの開発とその転帰に関する研究」研究協力者:竹島正,山田正夫,本田洋子,井上悟,熊谷直樹,平賀正司,増茂尚志,楠本みちる,佐伯真由美,宍倉久里江.
(9) 厚労科研 刑の一部執行猶予制度下における薬物依存者の地域支援に関する政策研究. 分担研究「自治体による薬物依存者支援のあり方と支援体制構築に関する研究」 研究分担者:白川教人,研究協力者:小泉典章,小原圭司,増茂尚志.
(10) 厚労科研 精神科救急および急性期医療の向上に関する政策研究. 分担研究「薬物乱用および依存症診療の標準化と専門医療連携に関する研究」 研究協力者:増茂 尚志
(11) 日本医療研究開発機構  ギャンブル障害の疫学調査,生物学的調査,医療・福祉・社会的支援のありかたについての研究.「ギャンブル障害の保健・福祉的支援のあり方についての研究」白川教人,小泉典章,小原圭司.
(12) 日本医療研究開発機構  ギャンブル障害の疫学調査,生物学的調査,医療・福祉・社会的支援のありかたについての研究. 「ギャンブル依存症標準的治療プログラム作成と効果検証に関する分担研究」 小原圭司.
(13) 日本医療研究開発機構 社会的ひきこもりの長期化打開のためのエビデンスに基づく家族向け教育支援モデル構築.  小原圭司,本田洋子.
 平成30年度学会発表
(1) 第114回日本精神神経学会学術総会委員会シンポジウム7
「精神科医療の将来計画に関する今後の課題」 辻本哲士.
(2) 第114回日本精神神経学会学術総会委員会シンポジウム20
「地域で暮らすために必要な資源とそのあり方」 太田順一郎、野口正行
(3) 第114回日本精神神経学会学術総会委員会シンポジウム25
「精神障害にも対応した地域包括ケアシステムの構築に向けて:多職種・多機関協働の推進とデータの活用」野口正行.
(4) 第114回日本精神神経学会学術総会委員会シンポジウム66
「全国の精神保健福祉センターにおける自殺予防対策の取り組み」 太田順一郎、角田雅彦、二宮貴至、土田英人、竹島正、原田豊、田中治
(5) 日本アルコール関連問題学会 京都大会「依存症対策について保健所・精神保健福祉センターが担う役割と可能性」辻本哲士,太田順一郎.
(6) 第38回 日本社会精神医学会シンポジウム「地域移行・地域定着支援の現状と課題(仮題)」 コーディネーター 田中治,熊谷直樹.
(7) 公衆衛生情報(日本公衆衛生協会)
・(2018年4月号)地域保健活動最前線第35回 「保健所、精神保健福祉センターの連携によるひきこもりの地域生活支援の状況と課題」 著者:原田豊
【連載「精神保健福祉の日進月歩」】
@(2018年4月号) 産後うつ対策事業(こんにちは赤ちゃん訪問)への技術支援を通して.
 著者:藤原美佳、平野美輪、檜垣裕子、戒能コ樹、竹之内直人
A(2018年5月号) 福岡市における専門相談移行から見られる傾向と効果.
 著者:神前洋帆、宇佐美貴士、本田洋子
B(2018年6月号) 思春期の子ども・若者家族支援講座「ピュベル」の試行的実施.
 著者:白尾直子、佐伯真由美
C(2018年7月号)在住外国人のメンタルヘルス相談事業. 著者:二宮 貴至、池田
D(2018年8月号) 若者こころの悩み相談窓口. 著者:川田、内田 勝久
E(2018年9月号) 「元気回復行動プランクラス」参加について. 著者:山崎 正雄
F(2018年10月号) ひきこもり当事者の準備グループワーク.
 著者:金谷尚佳、井川大輔
G(2018年11月号) 横浜の措置入院者の退院後支援. 著者:白川教人
9 厚生労働省精神・障害保健課等との意見交換  随時
10 センター長会会報「第58号」発行  会報委員会
11 会議等への出席
(1) 全国精神医療審査会連絡協議会(年2回)(辻本哲士(全審連副会長),太田順一郎、白川教人)
(2) 精神保健従事者団体懇談会(年6回)(井上悟)
(3) DPAT運営協議会(年2回)(辻本哲士)
(4) 公衆衛生情報編集委員(隔月)(辻本哲士)
(5) アルコール健康障害対策関係者会議(年2回)(白川教人)
(6) 依存症相談員等全国会議(年1回)(白川教人)
(7) 精神障害にも対応した地域包括ケアシステム構築支援事業 アドバイザー合同会議(年3回)(野口正行)
(8) ひきこもり地域支援センター全国連絡協議会役員会(年2回)(小野善郎,太田順一郎、山ア正雄、新畑敬子)
(9) 日本精神神経学会 災害支援委員(年3回)(福島昇)
(10) 日本精神神経学会 精神医療・保健福祉システム委員会(年5回)(太田順一郎)
(11) 日本精神神経学会 精神科医・精神科医療の実態把握・将来計画に関る委員会(年2回)(辻本哲士)
(12) 日本精神神経学会 精神保健に関する委員会(年2回)(太田順一郎)
(13) 日本精神神経学会 精神保健福祉法委員会 (年4回)(太田順一郎)
12 センター長会ホームページの運営 ホームページ委員会
時期に応じコンテンツの追加や整理など,年4回程度更新
13 課題別ワーキンググループ 各ワーキンググループ
14 その他